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怖さよりも安さ! 日本の事故物件をGoogleマップで見てみた

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所要時間:約29

みなさん「大島てる」というサイトをご存じでしょうか?

サイトの内容としては日本全土の事故があった場所事故物件(数字含め)が沢山のっているサイトになります。

そちらのサイトとGoogleマップを照らし合わせて遊ぶという記事が話題になっています。

「大島てる」はこちら

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実際に見てみた

実際に見てみますと、わらわらと事故物件沢山ありますね(笑)

特に関東すごいです。人間が密集しているのですから当たり前といえば当たり前ですが。

事故物件のある場所は炎のようなデザインのマーカーでその中に数字が書いてあるのですが、東京大火事ですね!数字も大きいです!

自分の住所の近くを怖くて見ることもできませんね、ここは事故物件だと思って通ると考え方感じ方も変わると思うので、怖いと思います。

炎のマーカーを押すと死因と住所がわかる

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炎の数字マークを押すと、住所と死亡理由がわかるのですがお風呂に入って病死した方がいらっしゃったようです。

ご冥福を祈ります。

このように不可解な死因についてサイトを観覧した人が疑問を抱いたのでしょう「詳細不明」というものがあるのですがこちらのほうが怖いですね。

僕の憶測では心霊現象でしょうか?科学では証明できないこともあるんですね。

思い込みで死んでしまう人もいるほどですから。

人口が多いほど・・・

都市部ですので街にでるとたいていの物はそろっている東京ですがその分なくなっている方も多いというのが事実、至極当たり前のことですが。

自宅付近は大丈夫か?

怖いですけど自分の家のまわり、住んでいるところ気になってみてしまいますよね(笑)

私だったらそのあたりは通らないようにしたいところですが電車に飛び込んでなくなる方もいらっしゃるので駅に数字が多いのはしかたのないことですね。

私の感想

この記事が話題になったのが夏じゃなくてよかったということです。

夏だとテレビでもホラー番組がやっているのでこういった記事をみかけると怖さに拍車がかかりますから・・・(苦笑)

まとめ

事故物件、必ずあると思います。

引っ越し先を探している中にも必ずあります。

実際の事故物件はこの「大島てる」というサイトの5~10倍はあるだろうという情報もありました。

それもそのはず、事故物件に自ら住みたいとおもう人はなかなかいないでしょうから不動産も隠したいはずです。

ただ死んだ人がすべて幽霊になるとするのであればこの世界は幽霊でギッチギチに狭い世の中になっているのではないかと思って少しおもしろかったです。

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